広告ビジネス

Amazonで検索/購入する多くのお客様にリーチし、
売上拡大からブランディングまでを提案。

Amazon.co.jp内の購買行動に、タイムリーにコンタクトできる。

2億種類以上の商品を取り揃え、国内最大級の総合オンラインストアとして成長を続けているAmazon.co.jpには、PCはもちろん、タブレットやスマートフォンなどのモバイル端末からも、毎日多くのお客様が訪れています(PCからは月間1,753万人、モバイル端末からは月間3,025万人にのぼるユニークビジター数)*。その圧倒的な集客力を生かし、Amazon.co.jpの売上を最大化するため、2012年に発足したのがAmazonメディアグループ(AMG)です。Amazon.co.jp内で商品を販売しているメーカーなどへ、認知→興味・関心→比較検討→購入というお客様の購買行動において最適なタイミングでコンタクトできる、Amazonならではの広告ソリューションを提供しています。

ディスプレイ広告からアドテクノロジー広告まで多彩なラインナップを提供。

具体的な広告ソリューションとしては、デバイスを問わず、バナー広告などでAmazon.co.jpへの訪問者にアプローチできるAmazon ディスプレイ広告、Amazon.co.jpだけでなく外部のさまざまなウェブサイトにも広告を表示できるAmazon 独自のDSPテクノロジーAmazon Advertising Platform(AAP)、Amazon.co.jp内のリスティング広告(検索連動型広告)の機能を持つAmazonマーケティング・サービス(AMS)などがあります。いずれも、広告のリンク先をAmazon.co.jp内にして集客をすることで商品購入の可能性が高まるため、Amazonで販売している商品の売上を拡大させることが可能です。また、Amazon.co.jpには、商品を購買目的だけでなく、カスタマーレビューを参考にするためや動画や音楽を楽しむためなど、さまざまな目的で訪問されるお客様がいます。そのため、商品やサービスのブランディングのために、Amazonの広告ソリューションをご活用いただく事例も増えています。

デジタルマーケティングの枠を超えたAmazonならではの広告ソリューションも実現。

AMGでは多様化するクライアントのニーズに応えていくため、そして、Amazonのお客様に最高のお買い物体験をしていただくために、各種デバイスでのディスプレイ広告、eコマース広告、動画広告、プログラマティック広告に加え、Amazonのコンテンツやサービスを活用したオーダーメイド型の広告ソリューションも数多く生み出しています。その代表例の一つが、商品発送に用いる段ボールを活用した人気アニメ映画の広告です。Amazonの物流拠点であるフルフィルメントセンター(FC)の協力も得ながら、映画公開に合わせ、アニメのキャラクターを印刷した特別仕様のアマゾンボックスを製作。Amazonで購入した商品が特別仕様のアマゾンボックスで届くことによるサプライズ感を演出し、SNSなどでも大きな話題となりました。こうしたAmazonならではの広告ソリューションを活用することで、新たなマーケティング手法を実現できることもAMGの魅力のひとつです。

* 出典:Nielsen MobileNetView 2015年11月ブランドレベル(アプリケーションを含む)、Nielsen Digital Content Measurement 2015年11月度ブランドレベル(家庭と職場からのアクセス)

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